2026年1月30日

ザ・インタビュー これからの福祉経営をアップデートしよう [2026/01]
地域福祉は地域で食べていける仕事づくりから始まる!
介護×商業×多世代交流で実現した
日本版CCRC「みらいあさひ」の舞台裏(前編)
社会福祉法人楽天堂 理事長 名内 敏裕
- インタビュー実現の経緯
- 仕事づくりから始まった楽天堂の原点
- オーナーに依存しない組織づくりと参加型経営
今回は、千葉県旭市で地域の暮らし全体を支える日本版CCRC「生涯活躍のまち・みらいあさひ」を展開している、社会福祉法人楽天堂の名内敏裕理事長にインタビューを行いました。創業期にはヘルパー事業を立ち上げ、地域で食べていける仕組みづくりを実践するなど、地域で仕事を作り出すことに尽力されています。さらにオーナーに依存しない参加型経営を採用し、職員が現場と経営の双方に関わる体制を構築しています。詳しくは、ぜひご視聴くださいませ。
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