2026年3月31日

ザ・インタビュー これからの福祉経営をアップデートしよう [2026/03]
見えない「心」をデータ化できる新しい時代へ!
メンタルを可視化する技術が切り拓く
ウェルビーイング社会の可能性(前編)
Dreamers株式会社 代表 本田 康弘
- ラグビーアスリートから突然の引退
- 営業でジャパンを目指す
- 阪神大震災と人生観の転換
- メンタルへの関心の原点
今回は、メンタルの可視化技術を通じてウェルビーイング社会の実現に挑む、Dreamers株式会社代表の本田康弘様にインタビューを行いました。ラグビー選手としてのキャリアを大きな事故で断念し、深い喪失を経験した後、営業職で成果を上げながらも、阪神・淡路大震災をきっかけに人生観が大きく変化。人の命の儚さと向き合う中で、「生ききること」と目標の重要性を見出されました。また、自身の経験からメンタルがパフォーマンスに与える影響に着目し、「心をデータとして捉える」必要性を実感。これらの原体験が、現在の事業や社会構想へとつながっています。詳しくは、ぜひご視聴くださいませ。
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