ザ・インタビュー

2019年8月30日

先進事例インタビュー [2019/08]

6回転型デイサービス・カタ手バル・・・・必要なサービスはまだまだ足りていない!
PLAST社が取り組む“まち支え”戦略 その実践・挑戦とは
~「自社だからこそ出来る」にトコトンこだわる、若手経営者の取り組み・発想に学ぶ~
株式会社PLAST 代表取締役 廣田 恭佑

  • 現在の事業概要・設立の経緯
  • 6回転型デイサービス「リハビリモンスター」とは
  • ユニークな取り組み「カタ手バル」とは?
  • 43:30 今後のビジョン

今回は、兵庫県神戸市で様々な事業に取り組んでおられる、株式会社PLAST代表の廣田恭佑様にお話を伺いました。街をささえるために何ができるか?何が足りないか?を考えていく過程で生まれたサービスの中で、インタビュー内では1日6回転するリハビリデイサービス「リハビリモンスター」と、ユニークな地域のシェアキッチン「カタ手バル」について詳しくお話いただいています。このような、他にはあまり見られないサービスは、どのように生まれたのでしょうか?運営を順調に進めていくために大切なこととは何でしょうか?新しいサービスを考える際に参考になりそうな視点が多く含まれています。詳しくは、ぜひご視聴くださいませ。

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